今日は建て方工事が最終日、とゆうことで現場に行ってきました
ビールを持ってね
鉄骨にはスプレーをふいた痕。
が、やっぱり傷は残っています
これはちゃんとゆって、修復してもらわなければ、ここから錆びてって

しかも今日いわなきゃ手遅れだ

旦那に
「ちゃんとゆってよ!」と尻をたたく。
が、現場の人が来ても話しかけることすらしない・・・
そもそも、文句なんていえない旦那さま
イラッっちのあたしがしびれをきらして
「すいませーん、こうゆう傷って直してもらえるんですよね!?
」と。
下っ端っぽいそのお兄さんは、すいません・・・と、さび止めスプレーをふいてくれる。
「やっぱり傷があったら錆びてくんですか?どれぐらいで?」
と聞いてみた。
「だいたい2、30年くらいは・・・」
おどおどの若造は声も小さくて他にも何かいってるけど聞こえない!
「え〜何年住宅とかって、積水言ってなかったっけ?
うそ〜?」
といってやった。
そして、その若造は黙ってまだ他にも傷が残ってないか丁寧に探してくれていた。
そこで旦那が一言。
「あんまり言うてもきりがないで。」
はい?あたし何もゆってないけど?お兄さんが親切にチェックしてくれてるだけでしょ!?
ってゆうか、そもそもちゃんと見落としなくやってくれてるのが普通でしょ!?
何が100年住宅なのさ!!!
しかもあなた!車の傷でも2重3重と修復するのに、家の鉄骨に傷なんかあったらそこから錆びていって大変で!何があるかわからんけ、行けるときは現場に行ってちゃんと見とく!!」っていったのあなたじゃなかったですか!!!

今日で建て方工事もおわり。今日直してもらわないと手遅れ。何しにきたんよ!といってやったわ
何もいえないのは旦那の性格だからわかるけど、
相手の肩を持つなんて
こっちは大借金しておうちを建ててるんですよ
本当に温厚な旦那。一生懸命やってくれてる方達に何かゆうのは申し訳ないみたい、気分を害されちゃって・・・
後から現場監督さんに今日のことを伝えてそう言ってました

ちゃんと監督さんに最終チェックをお願いしてくれていたし、
しっかりしてないわけではないのね


そしてこの日。電気業者もはいっていて、配線だらけ
天井からブランブランと垂れさがっています
これにはたろちん大喜び

手を伸ばして、一生懸命さわろうとしていました

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